近年流行っている?ベランダ菜園の簡単な野菜などを訴求

我が家のベランダは、大して大きくもありません。
ガーデニングと呼び込めるほど洒落たベランダでも無く、ベランダ菜園とおっしゃるほどには野菜のバリエーションも弱い、とにかく植えられるだけ植えた!といった状態だ。
ミントすら枯らした実態の生じる我が家のベランダ菜園。(夏季の強すぎる陽射しで弱ったミントを、さらにお子様が引っこ抜いてしまい、慌てて植えなおしたけれど枯れてしまったのです。ミントには気の毒なことをしました。)
一時はどうなることかと思いましたが、現在は私の好きなミョウガとローズマリー、お子様がフルーツを育てたいと言うので買って来たイチゴと、はじめ者でも育て易いと聞いた豆トマトやネギが、ときどき日の当たり易い特等催事をめぐって催事替えをしつつ、元気に育っています。
春は、イチゴについたアブラムシと戦うのが、各週末日の日課になっていました。
アブラムシが落ち着いたと思ったら、今度はぐんぐん現れる豆トマトを添え木にくくり塗り付ける手続をほぼ各週やっています。
豆トマトは「コンパクトに育ちます」なんてコメントに書いてあったのに、予想以上に大きくなって、最初に用意した添え木の高さを超えてしまいました。てっぺんが折れ曲がってしまったので、初々しい添え木を用意しなくてはなりません。意外と茎がしょうもないのですね、全然独立してくれません。
イチゴも豆トマトも、少しだけ手が掛かるぶん、なんだか可愛く思えてくる。
青い実がいっぱいなって、ようやく最初に実った二つが赤く色づいてきました。今週末日は生育豆トマトが食べられそうです。http://xn--q9js9l4c4dfz77ak536btuwb.biz/

誰にだって残る?自分のの間の時刻日時を壊れたくない

子がこの春から幼稚園に行くようになって、以前はミッドナイトまで起きていたこともありましたが、日々の減り張りが整い素早く寝入るようになりました。そのものはとても良いことなのですが、それに伴ってお銭湯や夕御飯の仕度を急いで行わなければなりません。子がお午後に帰ってきて、幼稚園で気を遣ってきただろうからと1時間はつきっきりで遊ぶ時間にし、そのあとお銭湯に入りサパーの仕度をして食べさせて寝かせるというのが大まかな日時だ。子が思い通りに動いてくれないこともあるし、結構オタオタだ。
それなのに!忙しい時間にご傍ら君がインターホンを押して一緒に遊ぼうとせがんでしまう。しかもインターホンあかしでは「○○氏要る?」と、いるかいないかの疑問しかせず、出て行ったら「うちの子どもが遊びたいっていうんだ~」とこちらの道筋を全く聞かずにかき乱してしまう。あなたのとこだって幼稚園行ってるんだからこちらの方針わかるでしょ?行ってなくても16時や17場面って母親が特別慌ただしいタイミングでしょ?いつにこれをして何時までにこれをやると考えた時間日時が台無しになってしまう憐れさ、遊んだ後のバタバタさ、最悪です。お断りと思っているのが露骨に態度に出ていたのもありますが、物証をつけて遊ぶのを撥ね付けるようにしていたら案内も少なくなってきてほっとしてます。試合たかったら外側で子の所見が聞こえた時点で試合に来るんだから、インターホンを圧すのは本当にやめてくれ!
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まさかの内部動物園で小鳥まみれになったときのメモ

 何時の間にやら、関東最大級の院内生物園がご近所にオープンしてました。
 ヒヨコやウサギ、モルモットなんかの世の常小生物だけじゃなく、フクロウ、ヘビ、アルパカまで触れちゃう上に、保存犬、保存猫の受け渡しもやる犬喫茶店・猫喫茶店まで併設されているそうです。
 これはもう、いくしか無いじゃないですか。
 犬猫喫茶店も気になったけれど、初回はひとまず、ふれあい縁へ。
 出入り口四方に、ちっちゃなお猿さんがいて、甚だしくちっちゃな紙おむつしてました。本当に「生物園」だ。
 世の常だけど、ふわふわのヒヨコは体温が高くてあったかくて、高い声でピヨピヨ鳴くのが可愛い。
 パンダマウスという初めて見極める小さめのネズミは、ハムスターを飼っていた僕にはたまりません。江戸時代に日本でペットとして飼われてたらしいですが、どうしてその教養途絶えちゃったの!!とご祖先様に心中でボヤキ置きながら戦略に乗せて、あまりの可愛らしさにしばらくその場に釘付けになっていました。(まだ出入り口四方なのに)
 白い鳩を戦略や肩に乗せてウィザードごっこしたり、壁際にフクロウのオブジェが並ん現れるなと思って素通りしようとしたら根こそぎ本物のフクロウだったり、ビッグ生物の縁でアルパカに感動しておる怠慢に背後からヤギに裾をもぐもぐ食べられたりしながら店内深層へ進みます。
 特別深層には、小鳥の小広場がありました。広場いっぱいにインコ、文鳥などの小鳥が飛び交い、戦略に餌を乗せてむかえると、戦略に止まって餌を食べて受け取るんです。中には、頭に立ち寄りに生じる小鳥もいました。
 かわいすぎました。強要この日の一番はパンダマウスだろうと思ってたのに、さらに上がいました。戦略から餌を食べてくれる小鳥さんたちに囲まれる見聞、最高でした。
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